稀勢の里の横綱昇進と腰痛

稀勢の里の横綱昇進のニュースはとてもめでたいです。

日本人力士ではなんと19年ぶりの横綱誕生ですからね。

すばらしいことです

日本人として国技である相撲が何年もモンゴル出身力士によって独占されていたのは、なんだかなぁというおもいでしたから

それにしても、相撲も八百長騒ぎだとかで、なんだか委員会でやくみつるがわーわー言っていた時期がありましたが、どうなったんですかね?

八百長問題は解決したの?それとも、時間とともに興味がなくなってなぁなぁになtっているのかな!?

どうでもいいんだけど、あれだけ騒いでおいて、結果があやふやっていうのも。。。

あとは、弟子への行き過ぎた指導が問題になったりだとかね。

力士ってちゃんこ食べて寝て太っているだけじゃないですからね。

練習して、分厚い筋肉という肉の鎧をまとわないといけないわけですよ。

だからこそ、一生けんめい食べて、稽古してってなるんでしょうね。

技術も必要でしょから、それをおしえるのについつい熱がjはいるってこともあるかと思います。

すもうの四股で思い出しましたが、四股は腰痛予防に良いですよ

腰が痛い時には、四股を踏んで、ふともも裏の筋肉のストレッチが効きます。

ぜひ試してみてください!

あと、腰痛にはこんな風なサイトも参考になりますよ!=>腰痛 寝方

実家のじいちゃんのボケが大変

お正月に実家に帰った時、久しぶりにおじいちゃんおばあちゃんに会いました

ぼくのことは覚えているので、ほっとしましたが、3分に1回くらい同じ話をしてきます。

ご近所の誰それさんが警察に連れていかれたとか、昨日は集会があって酒を飲みすぎて具合が悪いとか。、。。

でも、お正月に集会は無いだろうし、親に確認すると、近所の警察沙汰なんてなかったし、全部嘘というか、妄想で話をしているということです。

最近では、何をするにも常識では考えられないことをするので、目が離せない、老人介護ってたいへんだよ。ニュースで介護施設のことを取り上げているけど、うちも関係していることだよ。と、介護で大変な様子を親が語っていました。

ぼくは、数年会っていなかったけれども、こんなにも変わってしまうなんて、ショックでしたが、面倒を見る方はそれどころではないようです。

施設に入れるにしても、入所希望者の方が多いために、20人待ちとかが当たり前だそうです。

介護施設へ入れられるなんてかわいそうだと、昔はニュースをみて思ったことがありましたが、実際に介護する側の立場になって考えると、とんでもない偏見だったと思います。

なぜ、ボケてしまったのか?原因もわからず、ただ老いたから仕方がないでは済ませたくないと思いました。

ボケ、認知症を治すまたは、改善するものや方法がないか、調べました。

参考⇒プラズマローゲン 購入

厚生労働省のサイトでは、現在の医療では認知症の完治はできないとありましたが、早期発見や、サプリメントの摂取で症状が改善した例はあるようです。

今まで好き勝手に生きてきたので、小さいころは良く面倒をみてもらった祖父母にこのプラズマローゲンを買ってあげたいと思います。

両親の介護の手助けにもなればいいですし。

ぼくも、改めて、食事や生活習慣に気をつけようと思いました。

インスタント食品から卒業します!

タイトルで宣言したとおり、インスタント食品から卒業します!!

つまり、もうインスタント食品は食べないということです。

理由は、健康に目覚めたから

健康って大事で、体に異常を感じていないときはありがたみはわからないけれど、

いざ、体調をくずしたりしてしまうと、とたんに不安になり、苦しくなり、心の余裕もなくなります。

人生において、健康ほど大事なものはないんです。

昔は仕事を優先する考えでした。

風邪をひいて熱が下がらなくても出勤していたし、(マスクはつけて移さない努力はしました)

虫歯が痛くても、後回しにしていました。

ある時、医者から言われました

『病院に来れないほど忙しいって、自分の体と仕事のどっちが大事なんですか?』

その時は、仕事をバリバリこなすことしか考えていなかったので、他人が関係ない説教するなよ!!

って思って聞流していましたが、すごく大事なことを言ってくれていたのだと、今ならわかります。

インスタント食品は便利です。

時間がない時、料理を作るのが面倒くさい時など、

時間と手間を省いてくれるツールのようなものだと思っていました。

今の自分の体は3ヵ月前に食べたもので構成されています。

細胞が生まれ変わるサイクルが3ヵ月だからです。

毎日、インスタント食品=食品添加物を食べていたら、体が添加物だらけになってしまう。

そうなると、自然の状態ではありません。

健康でいられるはずはないと思いませんか?